アクスビー株式会社経営者・総務・人事部門責任者の方へ
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見えないメンタル不調が、
職場の生産性を下げていませんか。

社員が出勤していても本来の力を発揮できない「プレゼンティズム」。その背景と、職場で向き合うための視点をまとめた無料レポートです。

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気づきにくい損失に、目を向ける

「メンタルヘルス=心の健康」は、企業にとって重要な経営課題です。メンタル不調は社内の人間関係や業務の生産性に影響し、大きな損失につながる可能性があります。離職や休職による損失リスクも無視できません。

健康上の問題を抱えながら勤務を続け、生産性が低下している状態を「プレゼンティズム」、欠勤や休職に至る状態を「アブセンティズム」と呼びます。厚生労働省「こころの耳」でも、プレゼンティズムを勤怠管理では見えにくい損失として説明しています。

健康関連の損失については、プレゼンティズムが欠勤による損失を上回るという分析があります。一方、損失額は対象者や算定方法によって変わるため、一人当たり60万円、リスクが高い場合は90万円、リスク改善で30万円削減といった試算も、自社の実績を保証する数字ではありません。

では、あなたの会社でプレゼンティズムを防ぐにはどうしたらよいのでしょうか。弊社代表が、メンタル不調の背景と社内で未然に向き合う方法をレポートにまとめました。無料でお申し込みいただけます。

無料レポートの内容

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リモートワーク社員の
メンタル不調を未然に防ぎ、
生産性2.5倍を目指す
「プレゼンティズム対策」

アクスビー株式会社

「知らないと従業員一人当たり60万円の損失」をテーマに、生産性向上の可能性を考えます。

  • 世界的な経営課題になりつつある、社員のメンタルヘルス対策
  • 「99%が知らない」とレポートが提起する、社員の不調の根本原因
  • 30年以上の臨床研究を踏まえた、根本原因を限りなくゼロに近づける方法
  • 知識のインプットではなく、アウトプット(体感)を重視する理由
  • 寛解率90%以上・再発率3%以下として紹介する臨床データ
  • メンタル不調を未然に防ぎ、生産性2.5倍を目指す対策

※上記の数値はレポート内で紹介する試算・個別のデータや主張です。対象・測定方法によって異なり、すべての人や企業での成果を保証するものではありません。

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著者について

山田俊明

山田俊明(やまだ としあき)

アクスビー株式会社 代表取締役

野村證券やIRコンサルティング会社、外資系メーカー等を経て、ベンチャー企業の設立に参画。数年後、同社の事業撤退で実質リストラとなった39歳のとき、将来への不安や私生活の問題が重なり、うつ病を経験。心の学校グループ創始者・佐藤康行氏のもとで「本当の自分」を知り、実践した経験が、その後の活動の原点である。

40歳でアクスビー株式会社を設立。AI翻訳開発のロゼッタ社の正規代理店となり、自動翻訳システムの法人営業を開始。真我をベースにした経営に取り組み、上場企業を含む100社以上の企業と契約してきた。

創業12年目の2020年から、真我(本当の自分=SHINGA)を企業経営や海外へ広める活動を開始。著書に『人生を変える「本当の感謝」』(自由国民社)がある。

まずはレポートをご覧ください

プレゼンティズムを理解し、職場でできることを考える第一歩としてお役立てください。

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